B4S™リハビリ病院向けページ

こんなお悩み事はありませんか?

B4S™を使ってみませんか?

嚥下動作が波形で表示されるから指導が行いやすくなります。

嚥下機能評価にもリハビリにも使える!

B4S™が使われる場面とは?

波形で見れることのメリットは?

被験者

・波形を見ながら訓練に取り組むことができるので手技の早期習得が見込める

・モチベーションアップにつながる

訓練指導者

・被験者との間で嚥下運動が共有できるので指導が容易になる

・被験者が積極的に訓練に参加するようになる

寝たきりの患者様でも大丈夫?

B4S™は基本、座位(頭部正中位)にて測定しますが、ギャッジアップ45度で使用している事例があります。
嚥下ができる状態を維持できるようにタブレットを設置してください。

B4S™の特徴は?

B4S™

徒手

喉頭挙上の可視化

可能

不可

訓練指導

波形によるフィードバックにより

視覚的な指導が可能に

口頭で伝えるのみのため

感覚的な指導に

スクリーニング

自動カウント機能により誰でも計測が可能

触診による計測であり

スキルが必須

測定項目

嚥下回数・嚥下タイミング

嚥下回数

嚥下訓練成果

の確認

訓練後、嚥下回数に変化がない場合でも

嚥下タイミングの変化により嚥下機能改善が確認可能

訓練後、嚥下回数に変化がない

場合は確認できない

結果記録

専用のタブレットで容易にデータ管理が可能

記録用紙が必要

過去との比較

アプリ内で容易に比較可能、測定結果レポート

を被験者、家族、関係者に共有できる

記録用紙を見ながら

比較する必要あり

介護向けページ、歯科向けページも併せてご覧ください

関連資料

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