こんなお悩み事はありませんか?
B4S™を使ってみませんか?
嚥下動作が波形で表示されるから指導が行いやすくなります。
嚥下機能評価にもリハビリにも使える!
B4S™が使われる場面とは?
波形で見れることのメリットは?
寝たきりの患者様でも大丈夫?
B4S™は基本、座位(頭部正中位)にて測定しますが、ギャッジアップ45度で使用している事例があります。
嚥下ができる状態を維持できるようにタブレットを設置してください。
B4S™の特徴は?
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